「man hour」の複数形
| 複数形 | man-hours |
|---|
「man hour」の別のつづり:man-hour(ハイフン付き)
「man hour」のレベル別の例文
「 man hour」のコアイメージ コアイメージ
労力を人×時間で数える単位で、比較や見積りのために人数と時間を掛け合わせて算出する
「man hour」のよく使う型
「man hour」とよく一緒に使う語
「man hour」のよくある間違い
「 man hour」の英英 英英
A measurement of labor expressed as the product of number of workers and hours worked, commonly used in scheduling and cost estimation.
「 man hour」の語源 語源
man hourは、man(人)とhour(時間)の語の組み合わせで、人数と時間を掛け合わせて労力を表すために使われ始めた。
「 man hour」のコラム コラム
- 性別中立を意識してperson-hourと表記されることがあり、日本語の「工数」と使い分けて表現される
「man hour」のよくある質問
Q. man hourの複数形は?
単独で複数の工数を表す場合は man-hours です。ただし、数値+単位が別の名詞を前から修飾する場合は、通常 a ten-man-hour task のように man-hour と単数形にします。
Q. man hourとperson-hourはどう違う?
どちらも1人が1時間働く作業量を表します。man-hourは従来から使われていますが、性別を限定しないperson-hourが一般的になっている分野もあります。
Q. man hourはハイフンが必要?
作業量を表す複合名詞では man-hour と書くのが一般的で、複数形は man-hours です。数値+単位が名詞を修飾する場合は ten-man-hour project のように書きます。